Dynabook Directについて -Dynabook株式会社-

 Dynabook Direct(旧:東芝ダイレクト)を運営するDynabook株式会社は、東京都江東区にある1954年創業、2016年に現組織に変更になった会社です。

 創業年は、川崎タイプライタ株式会社の設立年です。その株式を東京芝浦電気株式会社が取得したのが1958年。東芝タイプライタ株式会社へと変更し、紆余曲折を経て現在に至ります。

 なお、株式会社東芝は1875年に設立された日本で最初の電信設備メーカーにして、現在は大手総合電機メーカーです。言わずと知れた大手電機8社の一角にして、大手重電3社の一角。半導体メーカーの国内最大手でした。

 日本で一番ノートパソコンが売れている国内メーカーで、2009年の世界PC販売ランキングはHP、エイサー、デル、レノボ、東芝の順でした。2014年以降では出荷台数7位~8位という結果となっていますが、それでも国産メーカーでは首位を維持していました。

 東芝ダイレクト Yahoo!ショッピング店は、Yahoo!ショッピング BestStoreAwards2013[年間ベストストア] PC製品部門2位、同賞2014 PC製品部門1位、2014年月間ベストストア賞を多数受賞しています。

 受賞時のアドレスは東芝ダイレクトの「https://store.shopping.yahoo.co.jp/toshibadirect/」でしたが、リニューアルに伴い2019年8月30日からDynabook Directの「https://store.shopping.yahoo.co.jp/dynabookdirect/」に変わっています。その後、PayPayモール店へ……。

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※ 2019年10月17日から、PayPayモール出店。「https://store.shopping.yahoo.co.jp/toshibadirect/」での販売は終了。

東芝ダイレクトの取り扱いモデル

 記事作成時の取り扱いモデルは、dynabook TB97(Core i7) 2014秋冬モデル、dynabook TB8777(Core i7) 2014秋冬モデル、dynabook TB67(Core i7)、dynabook TB57(Core i5)、dynabook BB352515(Core i5i3Celeron)、dynabook BB15(Celeron)、dynabook BB25(Core i3)、dynabook BB35(Core i5)、dynabook AB352515(Core i5i3Celeron)、dynabook AB15(Celeron)、dynabook AB25(Core i3)、dynabook AB35(Core i5)、dynabook AB55(Core i7)、dynabook AB75(Core i7)、dynabook Satellite B25(Core i5i3Celeron)、dynabook Satellite B25(Celeron)、dynabook Satellite B25(Core i3)、dynabook Satellite B25(Core i5)、dynabook Satellite B25 Windows 7 Professional 搭載、dynabook Satellite B25(Celeron)、dynabook Satellite B25(Core i3)、dynabook Satellite B25(Core i5)、dynabook Satellite B35(Core i7i5i3Celeron)、dynabook Satellite B35(Celeron)、dynabook Satellite B35(Core i3)、dynabook Satellite B35(Core i5)、dynabook Satellite B35(Core i7)、dynabook Satellite B55/98M(Core i7)、dynabook P75(Core i7)、dynabook Satellite T57(Core i7)、Windows 7 Professional 搭載モデル、dynabook Satellite T87(Core i7)、dynabook R63(Core i7)、dynabook KIRA L93(Core i7)、dynabook KIRA V83V63(Core i7)、dynabook KIRA V63/W6M、dynabook KIRA V63/W7M、dynabook KIRA V83、dynabook Tab、dynabook Tab S38、dynabook Tab S50、dynabook REGZA PC(Core i7)、dynabook REGZA PC D83、dynabook Satellite B753(第4世代 Core i7)2013夏モデル、dynabook Satellite B753(第4世代 Core i7)2013夏モデル、dynabook KIRA V632/W2(Core i7) 2013春モデル、dynabook KIRA V832/W2(Core i7) 2013春モデル、dynabook REGZA PC D713/W6(Core i7) 2013夏モデル、dynabook REGZA PC D833/W8(Core i7) 2013夏モデル。

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東芝ダイレクトの自社サイト[特販]

 楽天市場やYahoo!ショッピングではない自社の直販サイトで購入した方がお得な場合があります。自社サイトの最大のメリットは、モールへの出店料がかからない点。

 自社サイトのサーバー運営費はかかるでしょうが、出店料に比べたら安くつくのか、自社サイト独自のお得企画があったりします。

 東芝ダイレクトの自社サイトの場合、まずTID(東芝ID)会員メニューが利用できます。ほかにWeb限定のモデルを購入することもできますし、全品送料無料をはじめ、会員向け特別価格での購入や割引クーポンなど、非常にお得なサービスを展開しています。

↓ 自社サイト

Dynabook Direct

Dynabook Directの評判 - レビュー・口コミ -

 ネットショップの売り上げは評判や口コミに大きく影響されます。高額商品になればなるほど、ネガティブキーワードで検索されがちです。そういった状況の中で、継続して運営をされていること自体が、その信頼性の証ともいえます。

 インターネット上で「Dynabook Direct」という言葉と一緒に検索されているのは、yahoo店、領収書、楽天、割引、クーポン、ポイントサイト、会員、会員割引です。

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「東芝ダイレクト」の特定法取引に基づいた情報