ブランド洋食器 ル・ノーブル[le-noble]について -ノーブルトレーダース株式会社-

 ブランド洋食器 ル・ノーブル(ノーブルトレーダース株式会社)は京都府長岡京市にある1976年創業の会社です。輸出入業・卸・小売がメインで、ウィーン磁器工房 アウガルテン日本総代理店、RCR Home&Table及びダ・ヴィンチクリスタル日本総代理店、グラシアス日本総代理店、ロガシュカ日本総代理店、タイステンレス社日本総代理店です。輸入洋陶磁器専門店 「ル・ノーブル」は京都四条本店、長岡京店、神戸三宮店、梅田ディアモール店、梅田フコク店、有楽町店、銀座店、代官山店があります。国内・海外を問わず、レストラン、小売店、法人への業務用、卸も行っています。商品企画からの輸出入代行業務、ブランド洋陶磁器のお店を運営したいとお考えの方のご相談も受け付けています。「京都の社長.tv[http://j-president.net/kyoto/le-noble]」で社長の動画インタビューが見られます。

 ル・ノーブルの取り扱いブランドは、ウェッジウッド(イギリス)、リチャード・ジノリ(イタリア)、バカラ(フランス)、ロイヤル・コペンハーゲン(デンマーク)、ビングオーグレンダール(デンマーク)、マイセン(ドイツ)、ヘレンド(ハンガリー)、エルメス(フランス)、スワロフスキー(オーストリア)、イッタラ(フィンランド)など。

 取り扱い商品は、カップ、グラス・コップ、プレート・ボウル、ポット・クリーマー、カトラリー・箸、インテリア、キッチンアイテム、記念品・ギフト、アクセサリー、ファッション、ファブリック、文具、食品・飲料など。

偽物じゃないのに安い理由 -ル・ノーブル[le-noble]-

 ブランド品は国ごとに定価が決められていますので、日本よりも安い国に行けば同じ本物の商品でも安く購入することができます。他国でブランド品を仕入れて、国内の正規店よりも安く販売することを並行輸入と言います。他国の正規店等で購入しているので、並行輸入品は偽物ではなく本物です。また、並行輸入では国内未入荷のブランド品を仕入れることもできます。

 国ごとに定価設定が異なるのは、国によって宣伝活動費などが違うからです。人件費の高い日本で採算を取るには、定価も高く設定する必要があります。逆に、日本よりコストがかからない国では低く設定できます。同じものを買うなら安い国で買った方がお得なので、ブランド品を買いに海外旅行をする人がいるのです。

 対して、陶器メーカーのあるヨーロッパなどから、日本の輸入代理店を経由して仕入れているのが正規販売店です。輸入時には厳しいクオリティーチェックがされ、それをクリアした商品のみが店頭に並びます。これを正規品と言います。陶器メーカーの多くは、日本に正規輸入代理店と呼ばれる会社を持っています。正規代理店になると、そのメーカーの商品しか扱えなくなり、メーカー側の商品は不本意でも売らなくてはならなくなります。その点をル・ノーブルでは懸念して正規代理店になる誘いを断ってきました。

 直輸入を謳うショップの大多数は小売店ですが、その多くは日本国内の商社や代理店から商品を仕入れていることが大半です。ル・ノーブルは元々がノーブルトレーダース株式会社という貿易商社ですので、その強みを生かして現地サプライヤーとの信頼関係に裏付けられた商品の仕入れルートを持っている分、大多数の小売店のように間を通した分だけ高くなることはありません。ちなみに、スーパーマーケットなどで洋陶器を扱うところの大半は、ノーブルトレーダース株式会社のような貿易商社から品物を仕入れています。

クリック→ル・ノーブルYahoo!ショッピング店へ移動

クリック→ル・ノーブル楽天市場店へ移動

ブランド洋食器 ル・ノーブル[le-noble]の評判 - レビュー・口コミ -

 ネットショップの売り上げは評判や口コミに大きく影響されます。高額商品になればなるほど、ネガティブキーワードで検索されがちです。そういった状況の中で、継続して運営をされていること自体が、その信頼性の証ともいえます。

 インターネット上で「ブランド洋食器 ル・ノーブル」という言葉と一緒に検索されているのは、ブランド洋食器専門店ルノーブル、ブランド洋食器の店ルノーブル、輸入ブランド洋食器専門店ルノーブル、洋食器ルノーブル、ブランド食器ルノーブル、食器ルノーブル、輸入食器ルノーブル、ブランド洋食器、輸入洋食器、洋食器 通販です。

クリック→ル・ノーブルのレビュー・口コミへ移動

「ブランド洋食器 ル・ノーブル」の特定法取引に基づいた情報